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新年に初めて行う寺や神社へのお参り。



毎月19日は厄神明王様のご縁日ですが、新年のこの日は特別で、
数十万の善男善女が参拝に訪れに賑わいます。



平安時代より真言・天台の密教寺院で行われている個人の本命星を供養して
お札を受け、一年の除災招福を願う法会。



数え年13才の子供が虚空蔵菩薩をお祀りする寺院に、知恵授け、厄落とし、開運出世を祈ってお参りする行事。


大般若転読法要と柴燈護摩が厳修されます。


阪神・淡路大震災の復興を祈念して、地元住民を中心とした夏祭を開催。柴燈護摩の他に、ビンゴ大会や芸能ショーなどがあり、寺院の行事としては個性的です。


大般若転読法要と柴燈護摩が厳修されます。


3才・5才・7才の子供の成長を祈願にお参りします。


3月1日より受け付けた人形を供養します。
11月19日当日は総合人形供養法要が行なわれます。また、当日直前の日曜日から当日までにも、様々な人形供養イベントがあります。なお、受け付けました人形等は、順次寺内で供養いたしますので、お返しすることが出来ません。あらかじめご承知おきください。また、人形のお焚き上げは、環境問題等行政当局の指導により寺内では執行できませんのでご理解を賜りたいと思います 。



古札の焼納を行います。


不動明王の秘法護摩が厳修され、参拝者にはお接待の茶菓子が振る舞われます。